働き方改革は生活の改革も大切です

はじめまして熊田です。

Spiceworksにjoinして10年目を迎えました。

スパイスワークスではBranding(ブランドやコーポレートサイト)とEducation(eラーニング・教育関連)という2つの軸があり、私はBranding事業のハンドリングをメイン業務として日々仕事しています。

そんな中で私のちょっとしたワークとライフの日常を少しご紹介したいと思います。

 

「ワーク・ライフ・バランス」この言葉、

みなさんどのように捉えてますでしょうか。

5人の私

結論から言うと以下のように考えてます。

生活しているように働き、

働いているように生活する。

つまるところ境界線を設けず「自分でコントロールできる状態」

 

これよりどのようにしてその考え方を成立させているかご覧下さい。

まずは、ありふれたライフスタイルの日常の写真を少しお見せします。


〜子供とのゲームで冷静さを学び〜

日常

〜ネスカフェ ゴールドブレンドを飲むためにお湯を沸かすことで待つことを学び〜

お湯を沸かす

〜敷地内を開墾し、新規顧客へのアプローチを学び〜

開墾

〜そこで色々なものを育てることで、物事のスケジュールを学び〜

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〜子供が金魚を飼いたいと言ったら池を作り、アイデアのスケール感を学び〜

金魚鉢

〜盆栽と生きて、一歩一歩育つ教育の側面を学び〜

盆栽

生活の改革により仕事に対するモチベーションと学びに多大なる影響を及ぼしてます。

どれひとつ取っても仕事に結びつけながら行うことで活きてきます。


今回のオフィス増床によるテーマでもある

Diverse working styles

〜ワークスタイル・ダイバーシティ〜

ワークスタイルの日常の写真を少しお見せします。

 

4階と6階という物理的に離された状況になったスパイスワークス

私は固定された机を捨て身軽に動ける状態にし、

メンバーに寄り添いプロジェクトに関わるワークスタイルを実践中。

ワークスタイル

呼ばれたら行くのではなく、自ら浮足立ちながら歩く。歩く。歩く。

ワークスタイル 寄り添い

成長は共に。

二人で成長

働き方が問われはじめた今

自分なりの「ライフ・ワーク・バランス」を考えて見ては如何でしょうか。

スパイスワークス独自の体制やクリエイティブ手法を活かし、
さまざまな課題解決に挑戦し、最大限の価値をご提供します。
まずはお気軽にご相談ください。

https://www.spiceworks.co.jp/contact/

返信しますっ!

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